 こんにちは、高橋勇進です。
わたしはメルマガ
「1年半でMBAをとる中国語を身に付けた勉強法」を
発行しています。
そしてメルマガで中国語の勉強法をお伝えしています。
中国に関連した仕事を通じて、
ネイティブスピーカーと対等に渡り合っています。
ただ
そんなわたしでも発音がダメダメで、
ネイティブからさんざん笑われたことがあったんです。
でも今ではネイティブと間違われるくらいに上達しました。
その秘訣をお話ししましょう。
まずその前に、わたしの自己紹介を軽くいたしますね。
わたしは日本の大学を卒業後、
すぐに台湾に渡りました。
そして語学学校(台湾国立師範大学語言中心)で1年半中国語を勉強し、
その後大学院に進学しました。
大学院では経営学修士(Master of Business Administration)を修得しました。
(台湾国立台北大学(旧中興大学)企業管理研究所)
たぶん、中国語で経営学を学んだ最初の日本人です。
その当時は中国大陸にMBAなんてありませんでしたから。
中国語の発音は難しいと言われています。
そして声調もありますから、
会話の時に意識するポイントが少なくとも2つあります。
またこれに文法も加わりますので、
あなたが意識して話さなくてはならないポイントは「合計3つ」。
英語と比較してみましょう。
英語の場合は発音と文法。
話している最中に気になるのは、
「この構文は助動詞が過去形になるから動詞が現在形で大丈夫、、、
あとはこの単語はLだったから舌を前歯の裏にくっつけてと。。。」
英語だけでも一瞬にこれだけのことを判断しています。
中国語ならどうなるでしょうか?
「この構文は動作完了だから了をつけて、
発音は巻舌だからちゃんと舌を上にくっつけて、
声調はなんだったかなぁ、第二声かな?第三声かな??」
書き出しただけでもこれほどの思考を経ているのが分かります。
この思考を一瞬にして処理しなければ、
永遠に中国語を話せるようにはなりません。
日本人は文法の勉強は得意です。
英語をみてもそうですよね?
ウンチクは素晴らしいです。
中国語でもウンチクの素晴らしい人を見てきましたから同じです。
では発音の上達は?
発音はセンスの部分があるかもしれませんが、
実はもっと大切なことは、
その練習方法と練習量にあったんです。
あなたは以下の事柄に該当しますか?
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これからは中国の時代だけど中国語は難しいと思う。 |
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仕事で中国語を使いたいけど何から始めたらいいか分からない。 |
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今勉強している最中だけど、中国語の発音が悪いと中国人に言われた。 |
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来月中国へ出張することになったけど、少しは中国を話せるようになりたい。 |
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中国語発音は今でも難しいと思っている。 |
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北京オリンピックをダイレクトに観戦したい! |
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北京や上海の大学に留学したいけど、何から始めたらいいかわからない。 |
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中国駐在が決まったけど、中国語は何も分らない。。。 |
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主人が北京や上海の駐在に決まって、家族で中国赴任に。。。中国語が不安。 |
もしこれらに該当するのなら、これから先を読んでみてください。
実は1年半でMBAの中国語のメルマガを書いているわたしでさえ、
最初は人にいえないほどのダメダメ発音でした。
わたしは中国語が何も分からない状態で台湾に渡りました。
ニーハオくらいしか話せず、
最初は英語でコミュニケーションしていました。
いざ語学学校の授業が始まっても、
ゼロの状態から始めたので先生の言っている事も分からず。
しまいにはストレスで口内炎が増える始末。
その口内炎が痛くて余計話す事ができません。
台北の空手道場で知りあった外国人好きの台湾人に、
女の子を紹介してもらいました。
わたしよりも若くて可愛らしい子でした。(笑)
でも2度目にあった時に「中国語ダメじゃん!」と言われました。
中国語を話せないんだから連れて来ないでよと。。。
外国人好きの友達にも「中国語勉強しているんだよね?」、
と言われました。
台湾人と食事に行って自己紹介をした時、
と言ったつもりだったんですが、
なぜかみんな笑います。
ニタニタこっちを見て笑っているんです。
そして友人が言いました。
(もう一度名前を言ってみて)
わたしはもう一度言いました。

でもみんなの笑いやニタニタが止らないんです。
「え?名前は?」なんてもう一度言わせようとしています。
後でわかりましたが、
わたしの発音が悪いせいでなんとこういう風に聞こえていたんです。

この高潮は、エクスタシーです。
つまりイクということ。
「わたしはエクスタシーです!」と言っているようなもんです。
こっ恥ずかしいとはこのことを言います。(笑)
他にも「あいつの言っている事は分からない。」と言われたり、
その原因は「発音が悪いから」と。。。
かなり凹みました。
本当に悲しくなりました。
自分の頑張りが足りないのかと思いました。
毎日自分の上達が遅いことを嘆きました。
そして胃が痛くなるまで自分を責めたりもしました。
そしていくら単語や文法を詰め込み、
会話の練習を重ねても、
発音が悪ければ全て伝わらないということはものすごく悲しいことでした。
以来わたしは自分の勉強法を変えました。
毎日2時間、徹底的に発音のテープを聞いて反復しました。
つまらないテープでした。
本当につまらないテープでした。
でも毎日2時間、2週間かけて口に出して発音練習しました。
そして練習し過ぎてある日、喉頭炎になりました。
それでも練習は止めませんでした。
そしてある日、テープばかりでつまらない練習を止めて、
独り言を活用する作戦に切り替えました。
そしてこれが功を奏しました。
街で目にするもの全てを中国語で発音します。
目に付いた人の行動も全て中国語に直して独り言します。
そういった練習を毎日毎日行いました。
そしてその練習は卒業して日本に帰るまで続きました。
(今でもこっそりと続けていますけど。(笑))
結果どうなったか!
タクシーに乗ればどこの国から帰ってきたのか聞かれ、
電話すれば日本人とは思われず、
アメリカ人からは「外国人の訛りが無い!」と驚嘆されました。
大学院の授業では本当に日本人なのかと英語の先生に聞かれ、
警官に捕まった時には日本の免許を見せても、
信用されませんでした。(笑)
それほどまでにネイティブに近い発音になったのです。
ネイティブに近い発音になると、
中国人はまくし立てるようにナチュラルスピードで話しかけてきます。
まさに中国語のシャワーが降り注ぐわけです!
こうなると、
こちらにネイティブ並みに中国語を操る能力があると、
そう判断されたことになります。
つまり、相手に信用してもらったということになるのです。
あなたが外国人と話す場面を想像してください。
もし相手の外国人がたどたどしい日本語だったら、
あなたはその外国人に早口でたくさんの日本語を話しますか?
答えは「不」でしょう。
どうせ話しても分かってもらえないからという気持ちがあるから、
あなたが相手に話す日本語は簡単且つ短いものになるでしょう。
では逆にその外国人が流暢な日本語で話しかけたらどうでしょうか?
あなたは相手の日本語能力に安心感をいだいて、
きっと相手よりも多くのことを話すことでしょう。
仮にその外国人が簡単な日本語だけならネイティブと同じ発音ができる、
というカラクリだったとしても。
そうなんです、流暢に聴こえるだけでネイティブは安心してくれます。
そしてあなたにたくさん話しかけてきてくれます。
ネイティブスピードで話しかけられれば、
あなたの脳は急速回転します。
そしてなんとか会話を繋げようとして文法を高速で思考します。
そして発音も正しく発音しようとより意識を集中させ、
最終的には意識が無意識の領域にまで到達するのです。
もちろん文法を思考する段階までもが無意識の領域に移行します。
そうなるともう自然に中国語が口をついて話せるようになるのです。
これが語学上達のプロセスなのです。
ですからあなたが今難しいと感じている発音を克服するだけで、
この語学上達のプロセスの入り口に立つことができるのです。
これは非常に大きなアドバンテージになります。
ですから発音は初級はもとより、
中級に入ったとしても継続的に練習してください。
発音練習は初級のかなり初期の段階で終了してしまいます。
そしてOJTとばかりに一般会話練習の中で練習させようとします。
留学していたときでもそうでした。
日本でのウサギがいる会話学校でも、
ネイティブが先生だから話せるようになると、
あなたに夢を見させています。
当然、基礎も出来ないうちから会話させようとします。
それでも問題は無いのですが、
会話の先生は文法も教えなくてはいけない、
会話の正しい運用も教えなくてはいけない、
その上発音まで逐一矯正しなくてはなりません。
これで面倒臭く感じない先生がいたとしたら、本当に良い先生です。
その先生にトコトンくっついていってください。
きっとあなたの中国語は上達するはずですから。
しかしながらそういった先生にあたっていない人は、
どうすればいいのでしょうか?
これはもう自己防衛、
つまり自分でなんとかするしかないでしょう。
全ては自己責任なのですから、
語学が上達するのもしないのも全て自分の責任です。
ですから文法や会話の勉強と同じように、
発音練習にも時間をさいてください。
そして一日10分でもいいですから必ず発音だけは練習しましょう。
今日の練習で、
明日突然あなたの中国語発音が素晴らしく進歩することはありません。
でも3ヶ月後を見てみてください。
絶対にあなたの発音は上手になっているはずです。
わたしは自分の発音が人よりも良いかもしれないと自覚したのは、
学習を初めて半年後くらいからでした。
練習することでボディーブローのように、
じわじわとあなたの発音を矯正に効果を発揮します。
そして気がついた時はネイティブに近い発音を身に付けていることでしょう。
これはわたしが経験した本当の話しです。
わたしのダメダメ発音がどうしてネイティブに近くなったのか、
それは常にネイティブの発音と自分の発音の乖離を意識して、
そして毎日独り言で中国語をブツブツつぶやいていたからです。
さらにそれを来る日も来る日も続け、
今でも続けています。
もう一度想像してください。
あなたが外国人訛りを消した結果、
中国人は怒濤の如くあなたに話しかけてきます。
そしてあなたの脳は急速回転で会話をしようとします。
その結果、
あなた会話能力は加速度的に上達していきます。
もちろんそうしたネイティブに囲まれる環境に身を置くのは必要です。
でもその環境が来てから頑張るのではなく、
その環境に身を置いた時にはすでに準備ができていることが理想です。
この教材を使うことで得られるメリットは以下のとおりです。
| 1.毎日無理なく発音練習ができる。 |
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一日5つの発音練習があなたを待っています。
音声ファイルを聞きながら同時に練習すれば、
だいたい10分から20分で練習は終了するでしょう。
それを20日間続けることで無理なく発音練習ができます。
本当はこの練習を3ヶ月くらい反復して続けるのが理想です。
そしてその反復が終わったら、
後は独り言練習を続けます。
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| 2.実際に街中にある看板や標識をみることで想像が膨らむ。 |
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教材に使われている中国語は、
今の中国の街中にある看板や標識を使っています。
ですから実際に中国にいなくても中国を想像することができます。
つまり、教科書的な無機質な文字を追うよりも、
そのバックグラウンドにある情景を想像することができます。
それにより会話を膨らませることができるでしょう。
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| 3.単語は必須単語ではないから暗記するプレッシャーがない。 |
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逆説的ですが、
試験や検定で使う単語はあまり出てきません。
むしろ標識などに使う文語やキャッチコピーが中心となります。
これらは一見すると会話に直接関係ありません。
ですから絶対に覚えなきゃいけないという暗記のプレッシャーがありません。
つまり楽しんで発音練習に集中することができます。
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| 4.日本人の苦手な巻舌の発音が豊富。 |
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これが一番大切なことかもしれませんが、
日本人は巻舌の発音が苦手です。
ですから巻舌を含む単語を豊富に用意しました。
難易度から言うと、簡単にクリアーできるものもありますし、
ネイティブすらつっかえてしまうような難易度の高いものもあります。
あなたのチャレンジ精神を刺激するでしょう。
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このメリットに共感してくれた購入者の感想を見てください。
| この教材を使って1周目が終わったところです。
始めから「1日分」として区切ってあるので、無理なく続けられるのがいいと思いました。
ゲーム感覚で1回目は全然ダメだから、くそ〜っ!もういっちょ!と繰り返すうちにスラスラ言えるようになり「はい、今日はここまで。」とクリアできた満足感と共に1日の練習を終了できます。
そして2周目は「なるべくピンインを見ないようにしよう!」とか「3周目は北京の街を想像しながら練習しよう。」とか自分なりに進歩させながら続けていこうと思います。数ヶ月後の成果が楽しみです。
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ちなみに購入者の声はまだ下の方にたくさんあります。(^_^)
発音練習で得られるメリットはこれだけあります。
今すぐ練習を始めた人だけが、
より早くにメリットを受けとることができます。
しかしメリットだけではありません。
デメリットもしっかりと考えてくださいね。
この教材は万能ではありません。
ですから以下のデメリットがあります。
| 1.発音のカバー率は100%ではない |
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中国語の発音ひとつひとつを全てカバーすると、
辞書でしかお目にかからないような単語も教材に盛り込まなくてはなりません。
これではあまり実用的はないので、
実用に限って発音練習することとします。
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| 2.効果が必ず出るとは保証できない。 |
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わたしは教材を売りたいばっかりに嘘をついてまでも、
あなたの発音が上達するとは言えません。
むしろ正直に言います。
いくら良い教材を使っても本人のやる気がなければ、
そして毎日時間を作って10分間でも集中して取組まなければ、
効果は出ません。
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| 3.発音に特化した内容なので会話練習にはならない。 |
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あくまでも看板や標識を使っているため、
発音練習しか収録していません。
文法の解説はほとんどありませんので、
別途会話や文法の教科書を併用ください。
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| 4.権威ある専門家が作った教材ではない。 |
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もしドコソコ大学の有名教授が作った教材がいい、
ということであれば、この教材を買わないでください。
権威付けのためのコミッションにかかるコスト、
これが価格を押し上げてしまうという問題もありますが、
高橋が自分の経験で絶大なる効果を上げた方法を使っています。
ですからそこを納得いただけなければ、購入しないでください。
|
実はデメリットがもう一つあります。
購入者からの声を聴いてください。
| 一部録音の最後の部分が途切れていて気になりました。リピート部分なので、発音は分かりますけどね。
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| 5800円か。高いなーと思いつつ買いました。
中をざっとみての感想は「え、これだけ?」
でも実際にやってみたら「おおー」
絶対役に立ちますよ。
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わたしは詐欺になりたくないので、もう一度繰り返しますね。
どんなに良い教材やテーマを選んでも、
本人のやる気がなければ何もなりません。
ただし、やる気のある人であればきっとこの教材をフル活用して、
ボロボロになるまで使い込むだろうと確信しています。
実際にこんな購入者の声もあります。
中国の街中を思い浮かべながら、楽しく発音練習しています。
よし、会話を上手くなって中国へいくぞ!という、気持ちを持ち続けることが出来ますね。
やはり、勉強は楽しくないとダメですね。
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わたしの4年半の発音練習の経験をこの教材に込めました。
教材を開いてみれば意外とシンプルと思うかもしれません。
しかし中国語学習を始め、語学学習に王道はありません。
あるのはコツコツと積み上げることだけです。
その積み上げをどれだけ楽しく、苦労を感じずに継続できるか、
そしてその結果、非常識な効果を上げることができるのかが、
この教材の本来の機能となります。
この教材は発音に特化しましたが、
安く売るつもりはありません。
文法や単語をいくら覚えたとしても、
発音が悪ければまったく通じないからです。
逆に発音がよければ常用単語と簡単な文法で会話ができます。
どちらがリーズナブルでしょうか?
ですから本来なら発音に投資しなくてはなりません。
文法や単語については、それこそ星の数ほど教材がありますから、
ご自分に合ったものを自由に選んでください。
価格は5,800円としました。
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本教材の内容
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1)発音の基礎解説編
発音の基礎を解説しています。
中国語の母音から子音、そして声調まで初心者にも分かりやすく、
すでに初級者や中級者にも気付きがあるように書かれています。
構成:テキストPDF 1冊 + 音声ファイル MP3
2)発音練習編
第一日から第二十日で構成され、毎日5つの写真と反復練習が1つとなります。
街にある看板や標識の写真を見ながら、そこにある中国語を発音します。
教材はPDFフォーマットにてご提供となります。
音声は一日6つあります。
MP3形式なので、iPodなどのオーディオプレーヤーが利用できます。
構成:テキストPDF20冊 + 音声ファイル MP3
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今流行りの返金保証はつけません。
冷やかしや、「まぁいっか」の気持ちで申込んで欲しくないからです。
ですから本当に発音を上達させたい人だけが申込んでください。
そうした人に対してはわたしも一生懸命サポートさせていただきます。
まだ迷っている方へ。
まずは購入者の声を聴いてください!
町中にあふれている看板を教材にするというのはとてもユニークで、また視覚的にも飽きないので楽しんでいます。
次回中国へ行く機会があったら、少し看板を気にしながら狂街したいと思います。
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| 録音された女性の方の、テンションの低さが気に入っています。
中国語だって、普通に自然に話してもいいんですね。
休み休みやっているのでまだ一巡もしていません。なので、効果が上がっているのか自分ではわかりません。
でも、ネイティブと微妙にアクセントが違うところに気づかされて、眼からうろこの場面も多々あります。
当面、継続して使わせていただきます。
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自分のスタイルに合わせてゆっくりはじめています。
とても聞きやすい声なので気に入っています。
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まさに【中国語の舌を作る】という通りの教材だと思います。
【素振り教材】として重宝しています。
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ipodに入れて毎日上班下班の時、車で聞きながら発音してます。ヽ(^▽^@)ノ
やり始めの頃意識して口をはっきり動かしいてたのであごのあたりが筋肉痛になるかと思いました。(笑)
でも最近台湾人と話している時舌を巻いて‥とか意識せずに自然と正確な発音で話せるようになって来てるかな?って感じがします!
やっぱ自分が言ったことが一発で通じるのはうれしいです!
ありがとうございます!
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毎朝、仕事へ行く前の20分間が私の発音の練習時間です。
現在、2順目の中ごろですが、練習日を書く欄が5順目までありますのでとにかく5順目まではこの教材を毎日やるつもりでいます。
5順目が終わったときには中国人に近い発音ができるようになっていることを願って・・・
この教材は中国の看板や広告など身近なものを写真付で取り入れられていることが、すごくいいですね。
いろいろな写真を見て楽しめるし、文字だけよりも印象に残りやすいような気がします。
私はパンパースの広告やマッサージの看板などおもしろい写真を見ると妙に楽しい気分になってしまって、他のものよりも力を入れて発音練習してしまいます。
それと一回一回に発音や単語の意味などその文のポイントが堅苦しくなく書いてあるのでどこを注意すればよいのか、覚えればよいのかがよくわかります。
今のところ自分では発音練習の効果が出ているのかどうかはわかりませんが、中国映画やドラマのDVDを見ていると、前よりも違和感なく中国語が耳に入ってくるようになったような気がします。
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| 楽しく勉強させていただいております。
なじみのない単語で練習するので、発音に集中して学習できるのが最高ですね♪
他の学習教材では、どうしても意味の方に集中してしまうので。
第弐弾期待しています。
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| 私は以前中国へ短期留学にいって来たのですが、その時に発音で注意されていたところが多々出ているのにはびっくりしました。
やはり日本人の苦手な発音というのはあるもので、簡単な文や短い文でもちゃんと発音ができていなかったので、今では特に苦手だと思うところや注意されてきたところを中心に毎日この教材を使って練習しています。
看板というのも最初は意味があるのかと思っていましたが毎日見ていると、日本語の看板でもつい中国語の発音をしてしまうようになってしまいました。
これからも発音練習を毎日続けていきます。
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| 中国語の微妙な発音がよくわかりやすく 大変役立っております。
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| お陰さまでかなり口の動きがスムーズになったように感じます。
最近では電車に乗っても看板が気になり中国語で読むようにしています。
興味を持って発音練習ができるので、苦になりません。
まだまだがんばります。
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| まだ十分に進行していないので、はっきりした事は言えませんが、内容的にはほぼ満足だと思います。
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| 発音の練習中の初心者ですが、この教材を頼りに勉強しています。
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確かに迷う気持ちは分かります。
5,800円といえども貴重なお金ですから。
しかも発音練習は一見するとそれほど投資の価値がないように思えるでしょう。
でも、もしあなたの発音が悪くて中国人がしかめっ面をしたら、
あなたは落ち込みませんか?
こちらが文法も発音も意識して、
意を決して発話したのに「はぁ?」って相手から言われたら、
悲しくないですか?
すでにある程度中国語を学習されて、
発音に変な癖が付いてしまってから矯正しますか?
ネイティブに一から直してもらうとなると、
会話教室に通う金額はいくらになるでしょうか?
発音教材なら5,800円の投資で繰り返し練習できます。
買う買わないは経済的な理由もあるでしょう。
ただもしそのためだけに貴重なチャンスを逃したとしたら、
本当にもったいない話しだと思いませんか?
せっかく最後までお読みいただきありがとうございました。
ささやかですがお読み頂いたお礼に、
発音に関するレポートをプレゼントさせてください。
中国語発音に悩んでいる人必見!
実は上達しない方法で勉強していませんか?
どうやったら最速で発音が上達するのかを解説しています。
この方法を知ってしまったら、
あなたの中国語は2段分レベルアップします。
文法や単語を覚えても、
発音が悪ければ全て伝わりません、
これが真実です。
「たった1年半でMBAをとる中国語をみにつけたら学習法」(まぐまぐID0000146995)に無料レポートダウンロード先がありますので、下記からメルマガへ登録してくださいね。
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