中国語を翻訳しながら発音してみる!
仕事柄、中国語を翻訳しながらそれを発音することが多いです。
で、なんでそんな事をしているかというと、中国語の意味を確かめるためと翻訳の精度を確認するためです。そしてその作業をやりながら、一方では発音も練習している訳です。
大学院時代は、中国語で考えて中国語で直接レポートを書いていたので、自分の中国語が通じているのかどうかを確認するために発音しながら書いていました。
今となればいい思い出ですが、この作業があったからこそ、今の発音があると思っています。
中国語の発音は難しいので、とにかく練習、練習、練習です。練習無くして中国語の発音上達はあり得ないと思います。中国語の舌を作るのと同時に、中国語の耳も作らないといけないですから。
とはいえ、発音練習は楽しくやりたいですよね!
